ロックマン6(Switch)感想・レビュー

ゲームソフト概要

後半からが本番!

Switchソフト、ロックマンクラシックスコレクションに収録されているロックマン6のプレイ感想を書きたいと思います

レビューの見方簡易版
詳しいレビューの見方はこちらから

当サイトレビューのここを理解しておけばOKという点です

ソフト概要

星の数の意味(5個が最高)
レア度

入手難易度です

DL版がある場合は星1個分減ります

星1は入手が容易(新作系はほぼここ)なものとなります

星5はオークションなどを駆使しても入手が厳しいものとなります

オススメ度

なるべく、個人的な意見を抜いたオススメ度です

星1は地雷を覚悟していただくレベルの作品です

星3はいわゆる普通の作品

星5はどんな人でもかなり楽しめる作品です

評価点数の特にゲーム性が大きく影響を与えます

ゲームによってはストーリーも影響を与えることがあります

操作性の影響も受けることがあります

お気に入り度

主観が入りまくったオススメ度です

星1は個人的に楽しめなかったゲームです

星3は普通のゲームです

星5は超オススメのゲームです

評価点数の特にゲーム性が影響を与えます

ゲームによってはストーリーの影響も受けます

オススメ度の影響も多少受けます

ゲーム内容的に人を選ぶようなゲームで個人的に楽しめた作品は高くなります

評価点数

ゲーム性、ストーリー性、操作性、サウンド、グラフィックの5項目採点式です

50点満点の採点ですが、25点になりやすいように採点しています

5項目それぞれが10点満点で何も感じなければ5点となります

良く感じれば感じただけ加点され、悪く感じるほど減点となります

グラフィックに関して同機種基準となる点も当サイト独特でしょうか

50点満点のゲームはほぼ出ない仕様となっています

ハード Switch/PS4/XBOXONE/WiiU/3DS/FC
ジャンル ACT
メーカー カプコン
レア度
オススメ度
お気に入り度

ジャンル詳細

分類 タイプ 使用キャラ 接触ダメージ ダメージタイプ
2D ステージ攻略型 固定 あり ライフ制

評価点数:26/50

ゲーム性 ストーリー性 操作性 サウンド グラフィック 総合
5 5 5 5 6 26

加点ポイント(ゲ+1/グ+1)

・序盤は基本に忠実、後半は応用が必要なバランス(ゲーム性+1)

・いろいろと演出面が強化されている(グラフィック+1)

減点ポイント(ゲ-1)

・ラッシュを使った武器チェンジがややテンポ悪し(ゲーム性-1)

こんな人にオススメ

・ロックマン初心者の人

・2Dアクションを楽しみたい人

ロックマン6

ロックマン6

 

 

 

 

 

 

 

感想

ゲーム性

ステージを選択してボスを倒してていく2Dアクションゲームです

基本的なシステムはシリーズきゅつうですが、M缶がなくなったことと、ラッシュの仕様が変わっています

今作ではラッシュのサポートを受ける場合、ラッシュと合体します

また、ラッシュとの合体中は合体中の形態によりスライディングができなくなるなど影響があります

今作のボスは最初8体は比較的変則的な敵が少なく純粋なアクションゲーム的な戦い方ができます

逆に後半は工夫をして戦わないと苦戦するようなボスが多い印象です

全体的に演出面もステージデモやクリア時の表示などで強化されている印象です

ロックマン6

ロックマン6

 

 

 

 

 

 

 

総合感想

順当に進化した6という印象が強い作品

今までの要素がほぼ受け継がれており安心して遊べます

今作では相変わらずシビアな状況はあるものの、比較的プレイしやすく初見殺しも控えめでシリーズ初心者さんでもプレイしやすい内容なのではないかと思います

ボス的も基本8体については戦いやすい敵が多いです

後半のボスはきっちり強かったりするので油断は大敵です

良い点まとめ

安心して遊べるシリーズ作品です

内容的にも難易度的にもシリーズ初心者の人でもプレイしやすいです

演出面もところどころ強化されています

悪い点まとめ

演出の良さが邪魔をしテンポが悪くなってしまっているシーンがあります

特にラッシュとの合体演出は後半よく見ることになるのでわずらわしさがあるかもしれません

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